ハードウエアモニターチップ
とりあえず、バス依存部分と、チップ依存部分を分けて書く。つーことで、
バス依存部分をlmc(lm-controller)チップ依存部分をlmという名前にしよう。
で、バス依存部分が違ってても同じドライバがattachできるようにかける...
はずだよな。ということで、probeと、attachは各々のバス用に書いて....
あと、チップにアクセスする方法を書かなきゃな。つーことでlmc_if.mを
宣言して.....ふう。書いたと。あれ、どちらも見つけてくれねーや。
うむむ。ataみたくlmc-isaってなまえとlmc-smbusって名前にしたのがいけないの
かな?よし、lmcって名前にしてみよう。あ、isaのほうは見つけてくれたみたい。
smbusのほうは.....あ、探索範囲の最初と最後を同じにしてたよ.....でも、probe
で失敗したら黙ってみなかった事にするのね.....ああわかりにくかった。
といったかんじで、バス依存部分はてこづりましたが、あとはそれなりに
さくっと書けました。