下宿の鍵、実家に忘れた.....

ACPI

何とか、ツリー構造を形成できるようになりました。 ファイルシステムのようにコマンドで歩きまわれるように出来たので、そのうち アップデートするかも。

intpm

そいつはマザーボードに依存します。というか、LM78,LM79とかだと、 一つしか温度センサーをとれません。で、それの上位互換のある、Winbond W83781 だと、3つの温度センサーをとれます。それらのプローブをxmbmonは サボってます。試作品のlmドライバではそれらのプローブを一応してます。(Linuxの LM-Sensorsのコードを参考にして)。で、W83781の載っているうちのBX6 Ver2.0の 場合、一つ温度センサーをくっつける口がついていて、そこから温度センサーを 伸ばせます。うちの機械では、ぺたっとCPUにくっつけて温度を測ってます。 今の季節だと、Celeron300A定格動作で、lamerでmp3をエンコードしてる時36-7度 ぐらいで一定になり、385(85*4.5)動作で41-2度で一定になります。 前のBX6は、ボードのLM79のある場所でしか測れなかったからあまりおもしろく 無かったのですが、今度はエンコードするとどんどん温度があがっていって おもしろいです。

コードと文書化

ふむむ。ちょっと反省しないと..... とりあえず、intpmあたりは枠組が決まってて、結構素直なインターフェイスに なってるからあっさり出来たけど、自分で書く時は行きあたりばったりな コードになるから枠組のドキュメント書かないと、数ヶ月前の自分は他人....