お買物
土曜に、家でごろごろしてると高校時代の友人から電話、聞くとハードディスクを
認識しなくなったという。聞いて見ると、どう見てもハードディスクコントローラが
いかれて、BIOSでも認識しないというのでそいつに付き合って日本橋でお買物。
そのせいでさくら見損ねた(-_-;。で、買わせたもの。まず10GBハードディスク。
ついでに、マザーボードがわかんないので安全側にふって、Socket5でも
動くといわれるIDT WinChip2を買わせる。で、みてると、Bt848がでかでかと
載っているビデオキャプチャーカードが4000円程度、それに更にチューナが
付いたカードが9000円程度。どうせ、下宿でうまくテレビが入んないけど
(だから、こっちに来た時にさっさとテレビは叩き返した。)チューナのドライバ
綺麗にすれば良いかという事で買っちゃいました。で、その後彼の家に行ってみると、
ハードディスクのマウンターを買うのを忘れていた上、元付いていたハードディスク
がなんとか動いていた。(多分熱暴走だったのだろう)ので、取り付けるのは
やめて、代わりにIDT WinChip2を装着。良く見たらSocket7だったのでK6でも
載ったのだけど。
キャプチャーカード
せっかくだから下宿に着いた後キャプチャーカードを付けてみました。
とりあえず、刺してブートすると何かあるという事だけは見つけているので、
次はdevice bktr0を刺してブート。そういう事がないようにきっちり作ったけど、
intpm上のlmドライバと干渉していない事を確認。その後、Xaw3dと、tiffと、
fxtvのパッケージを拾って来てインストール。で、動かして見たけど、
XFree86 3.9.15はDGAがうまく動かないみたいで、ちょっと残念だけど、
3.3.3に戻す。とりあえず、サハラ砂漠の砂嵐はみれました。(古い!)
あと、今日やったらサンテレビらしき物がすこしみれたので、多分
動いてるのでしょう。
マルチファンクションなCD-ROM
とりあえず、KXL-DN745Aという、古い2倍速CD-ROM+スピーカーを親父から
貰いました。まあ、遅いからちょっとCD-ROMとしては使い物になるかどうかは
微妙ですが、付いてるPC-CARDが、マルチファンクションカードでSCSI/サウンド
だったりします。とりあえず、FreeBSDでは認識しません。(当り前。)
で、見ていると、サウンドカード部分はDMAを使わないES1688だそうです。
で、SCSIカード部分はドライバは九州松下電気製なので何なのか良くわかりません。
ちょっと後で調べとこう。ちなみにファイル名はqlmini.mpdだそうなので....
ひょっとするとqlogic?(どうもその可能性が高いです。stringsの結果。
F:\DDK\Block\SAMPLES\MINIPORT\QLOGIC\Qlmini.pdb)つーことはncvをどうにかすれば
SCSI部分が使えるのかな?まえそう書いてもうまく行かなかったけどね。
愛される皆様の警察
警察の方々
お子様のお相手ご苦労さまです。
ちなみにやぶうち優先生のイラストが付いてます。(みぢゅいろ時代風)