ディナークルーズ

CDを首からぶら下げて乗船。金門橋を見たりしながらディナー。豪華豪華。 色々人の写真をとりまくった。

最終日

とりあえず、最初はApache関連。それからdocproj,dummynetを聴いた。

昼に

「4.4BSDの設計と実装」を買う。そうすると花井さんにも、その辺に居た 人にもKirkのサインを貰って来いと勧められる。で、Where's Kirk?とか言いながら Kirkを探す。でなんとか見つけてサインをねだると、Kirkは、May Source be With you. とサインしてくれた。わーい。

終わって

チェックアウトした時に荷物を預けていたので、それを回収に行くと、Baggage Craim をわたしてしばらくすると何も持たずに従業員が出て来て中に呼びに行くすると、 私のアタッシュがタグが付かずに置いてあるそして、服の入った鞄が見当たらない それで大慌てして、苦情票を書く寸前で鞄が見つかった。これではおせじにも サービスに満足したとは言えないのでチップは払ってやらなかった。

Radisson都

その後ホテルからシャトルを呼んでもらうために鈴木さんにくっついてJapan Town にあるRadisson都までタクシーに同乗。で、鈴木さんのチェックインに付き合って 荷物を置いてから一緒に近くの日本料理屋に飯を食べに行く。なんか定食屋と 居酒屋の混ざったような雰囲気の所だった。量が多いのは相変わらず。 それからシャトルを22:15に呼んでもらって23:00にSFO着そこからチェックインして そのまま出国手続きをして飛行機を待つ。

SFOから

飛行機に乗る。ずっと窓の外は真っ暗で太陽から逃げて行くように飛ぶので 割と寝やすい筈だが、後ろでぐちゃぐちゃでかい声で喋る奴が居た。はっきり言って すげー迷惑。でも何とか断続的に睡眠は取れて気が付くと、なんかキンポ空港の 近くから大きくコースを展開して済州島に向かっている。聞くと悪天候で着陸 出来ないと言う話。そして着陸したけど外には出る事が出来ない。そのうち 前の方で切れたオヤジがいた。こっちだってイライラしてるんだよ。不愉快に させないでくれ。それより乗り継ぎできるか不安になる。

乗り継ぎ

で、降りると、乗り継ぎの臨時カウンターが出来てる。それで、前の方のひとの 話を聞くと明日になるとか言ってる人がいて不安になる。で、自分の番がまわって 来ると17番ゲートに行けと言う。それで、上に行くと乗り継ぎのボディチェックを やっていて、長い列が出来ていたがその横に今来た便のひとの列があって、 そこで待ってるとしばらくしたら長い方の列に割り込ませてくれた。 で済んで、17番ゲートまで行くと既に搭乗中になっていて慌てて列に並ぶ。 本来4時間待ちだった筈なのにその便が少し遅れて出発する事でのっけてくれたのだ。 で、スケジュールから一時間遅れで関西空港に到着した。

まとめ

やはり英語が出来た方が良かったなということ。結局phkに蹴りを入れ損なったし(ぉ にしても食い物にだけは困らない旅であった。あんな生活してるからあんな体格の 人が多いんだきっと。