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先月

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20001101.html

離島戦隊タネガシマン

イカスー。リスペクトっす。 冬樹 蛉さんの10月中旬の日記からひらどしマンなんてのも居るのね。 これからの(町|村)興しは戦隊物でやるのか。

20001102.html

そらみ

せっかくだったけど/dev/speakerを使う気がしなかったので、 サウンドカードを使うパッチを つくってみたり。ソースツリーに入っているspkr.cを改造して突っ込んで あったりして。(ESR作)ちなみに、/dev/dspWの初期設定に思いっきり 依存して、マジックナンバーをソースに埋め込んでます。そう言えば、 Brave GNU world solfageっていう ソフト見付けたけど、ちょっと前の奴はコンパイルできなかった。くちょ。

20001103.html

CBSC II

CBSC IIって、 WorkBitのこのドライバ互換の筈。FreeBSD-CURRENT及び4ではサポートが復活 しました。 16ビットモードだけなら、nin_csで幸せになれるかも。 って、ここに Linux用32Bitドライバあるじゃん。
#32ビットインターフェイスはどーなってるんだろ。コンフィギュレーション 空間さえ分かればあとはどうにでもなるとは思うけど。

kue

モジュールで、usbとif_kueを導入して、ifconfig kue0 inetとかやったら 死ぬにょ。DDBにも落ちないにょー。

20001105.html

わーい

おかえりなさい。

秘密

私も手元で 作業してたり。禁断のinit_sysent.cまるごとコピー&直接変更 という技を使ってます。(←やめれ)もし、PCMデータが流れるようになったら、 PORTSフリーズ解除後、私の独断で、突っ込もうかと思ってます。

20001106.html

モジュール化

幾つかのFreeBSDのドライバの単純な例を 置いて見ました。まず、fooというモジュールは、nexusの下にbarという デバイスを登録するモジュールで、barというモジュールは、実体のドライバ を含んだモジュールです。(注:何もしません)これがどっちが先にロードされても barというデバイスがattachされる事を確認してください。それからdevlist というカーネルモジュールは、デバイスツリーをシステムコンソールに 表示するモジュールです。これで見ると、probeされなかったドライバや、 (5-CURRENTでは)そもそも対応するドライバの無いデバイスなどもそのまま デバイスツリーに入っている事が分かると思います。つまり、もはや、 ISAなネットワークインターフェイスも気にせずモジュール化して、後で 必要になった時ロードするという形で大丈夫です...とおもったけど、 PC-CARDアタッチメントを持ってる奴なんかだと。pccardアタッチメント関連の モジュールが入ってないって理由で嫌われるのね。*_if.cは全部カーネルに くっつけとくべきなのかしら。

20001108.html

FTTH

そういえば、今朝の「毎日新聞」見てたら光ファイバーサービスを2000年か 2001年かの年末(2000年だった気がするけど)から試験サービスを都内と 大阪市内の一部ではじめるって 書いてあった気がします。10Mとか30Mを保証(まあ、100Mか1Gのメディアのメディアに 何人かとかそういう保証なんでしょうけど)して¥30000/Month程度 とか書いてあったんですけど。Webでちょっと確認できなかった。

ケアマネージャ

うちの 親(薬剤師)もケアマネージャの資格取ったけど、動機はと聞くと、 「自分の面倒が自分で見れるように」とか言ってましたっけ。

なるほど

バーチャル リアリティは悪なんですね

20001109.html

S4BIOS

ええ。S2/3ぐらいには:-)起き上がったら何処に復帰すると思いますか?
Upon waking up the BIOS, software restores memory context and calls the waking vector (simular to wakeup from an S3 state).

Control Methodバッテリー

ドライバ書いた。一応イベントには 反応してるし、情報も取れてるけど、_BST(バッテリの現在の情報)が ちょっとおかしい。_BIF(入ってるバッテリの情報) は、バッテリ外したら変わったりするし。うまく行ってるみたいだけど。 私のミスかACPICAのバグかAMLのバグかどれなんだろう。

成績

15音中正解 = 15 はずれ = 0 正答率100%
平均0.420115 sec 標準偏差 0.159443
-a
15音中正解 = 15 はずれ = 0 正答率 100%
平均0.446676 sec 標準偏差 0.311185
そういえば、referer辿った某内輪な掲示板(なんだろうねDNSも引けないから)で 音が半音のさらに半分から1/3程低音部分では特にずれててあんまり正答 できないって言ってた人が居ました。 まあ、周波数テーブルが整数だから、(もともとkernelのデバイスドライバだし) 低音部分ではずれが大きくなる気はしますけど。 でも0.03秒って...それモグラ叩きでも不可能って気が。

20001110.html

下野

そういえば政権の座から降りる意味の「下野」を「しもつけ」とか読んで しまったことが...

バッテリ等

acpi-jpには投げたけど、コントロールメソッド バッテリ、ACアダプタ、Thermal Zone.のドライバ

〆切

13日だ急げ。

20001112.html

原稿

なんとか書けたかな。

バッテリ

ステータス取得がうまく行ってない原因を調べる。Embedded Controllerドライバに 仕掛けを入れて、そこへのRead/Writeアクセスを調べて見ることに。このバッテリは 実はスマートバッテリだけど、そのアクセス法をコントロールメソッドで 書いてある。で、Embedded Controller上のSMBusにアクセスしに行ってるわけだけど、 どうも同じSMBusアドレスに全てアクセスしに行ってるらしい。C風に書くと、
int pbst[4];

gbfe(int a0[],int a1,int *a2)
{
	int tidx;
	tidx = a0[a1];
	*a2 = tidx;
}

upbs()
{
	int l1,l3,l5;
	int l2[]= {0,0xa,0xf,0x9};
	int l6= pbst[0];
	for(l1=3; l1 >0;l1--){
		gbfe(l2,l1,&l3);
		if(l3){
			if(!(smrd(0x9,0x16,l3,&l5))){ /*SMBusアクセス*/
				if(l1 == 0x1) {
					l6 &= ~0x3;
					if(sel0&0xf0 <= 0x80){
						if(l5&0x8000){
							l5 |= 0xffff0000;
							l5 = ~(l5) + 1;
							if(l5 > 0xa){
								l6 |= 1;
							}
						}
					}
					Else{
						if(!(l5&0x8000)){
							if(l5 > 5){
								l6 |=0x2;
							}
						}
					}
				}
				if(l1 == 2){
					l6 &= ~0x4;
					if(0x64 > l5){
						l6 |= 4;
					}
				}
				pbst[l1] =l5 ;
				l0 == 0xffffffff;
			}
		
		}
	}
	if(l6 != pbst[0]) {
		pbst[0] = l6 ;
		l0 == 0xffffffff;
	}
	return l0;
}
といった感じになるのですが、gbfeへの呼び出しが第二引数が変化しているにも 関わらず、同じ値を返しているっぽいのです。ひょっとして、構文木のキャッシング が悪さをしてるのかな。

探索中

どうも、CreateField自体はうまく動いているらしい。RefOf演算子が怪しい?

Windows上でrawディスクの読みかき

色々、探し回ったところ、Windows95とNT系列ではやりかたが違うらしい。 NTだと、論理ドライブ名等でファイルを開けて、そのまま読み書きが可能らしいが、 Windows95だと、DOSへのインターフェイスを実装するデバイスファイルを開けて (VxDへのハンドルが返って来る)それに対してDeviceIoControlを発行するらしい。 なるほど。

20001115.html

ひみつ

ええっと、秘密は、少なくとも今の所Windowsが無いと動きません。 で、DLLPATHにWindowsの ディレクトリ含めないとこういうエラーが出ます。MSVCRT.dllは実装してないわけ ですね。えっと、COMPAT_NETBSDに関してnbsysの事を言ってるのであれば はあれは入れちゃまずいです。というのはグローバルのsysentを書換えると言う rootkit紛いのことしてますので。(つーか、FreeBSDのkldでrootkitを作るという 記事を参考にしてますし。)COMPAT_PECOFFに関しては...そうですね。入れますか。 ほんとは敢えて入れずに、カーネルモジュールを作るportsにしようかと思ってるん ですけど、execハンドラのモジュールは結構ABIが損なわれる事がありますしね。 (struct procのサイズが変わったらアウト)

ACPICA

結局の所、我々の書いてたコードに基本的な構造は良く似てるんだけど、 汚い処理をしないといけない箇所も良く似てるらしい。Local Variableに 対するリファレンス処理がどうなってるのか全然掴めない。

20001116.html

Windowsエミュレーションといえば

PEACEではライブラリでWin32APIを実装しているけど、何とかして16bitプロテクト モードのコードを走らせる事の出来る環境を用意してVMM32をライブラリで エミュレーション出来れば、更に少ない実装でWindows95のライブラリを そのまま実行出来ないかなー....でも、そうするとホストOSは上位概念にアクセス 出来ないから嬉しくないかな、あ、そうか。ファイルシステムにも アクセスできなくなるんだそのへんはInt21hを実装すれば なんとかなるかな、と fjでひろってきた、URLを眺めながら思うのでした。ついでに言うと、 NTカーネルの場合はAPIを実装したDLLと、カーネルはどうやってやりとり してるんだろう。

20001117.html

ディスク復旧

ボスのノートのディスク(Windows2000側)が飛んだと言う事なのでみてみる。 どうもWindows2000のFATのPBRとその他幾つかのセクタが死んでるらしい。 PBRを他の機械からコピーして、マウントを試みたら、マウントは出来たけど エントリが化け化け。失敗したようだ。先頭に突っ込んだのがFAT32の ファイルシステムにFAT16のファイルシステムのPBRを突っ込んだのが敗因か。

20001122.html

昨日は

友達と飲みに行って来ました。で、ゲームセンターに寄ったら デスクリムゾンOXが有ったのでやってみました。ムズいっす。

20001126.html

ACPICA

きいぃぃ。一つ直したら次から次へとバグが露見するよぉ。

20001128.html

よーやっと

私の手元の機械でそれなりにまともなバッテリ情報が取れるように出来た。 でも、なんかAMLで書かれた符号拡張ルーチンが動いてない風味。ひょっとして 事実上32bitCPUより上でしか使いものにならないACPIなのにインタプリタを 16bit前提で書いてるんじゃなかろうな。(そう思える傍証はたくさんある。特に BCD周りなど)

OpenBSD WWW翻訳プロジェクト

ほぉ。山形さんが入ってるのか。素敵に 無敵すぎる。

20001129.html

階級

今の日本の陸上自衛隊は、 ここにある通りです 英語版をみると、対外的にはどう言ってるのかが分かります。

20001130.html

B2k

修正は入れてる筈なんだけどなぁ、B(月でのブルマ決戦) の後P(東京タワーもどき)にしか行けなくてそこから先は 月であった事が無かった事に成ってるなぁ。なんで?